キャラクターミニカー秘密基地
劇中車キャラクターミニカーを中心に 陸海空で大活躍するスーパーメカの模型が集まる秘密基地でしたが、開始後7年を迎え「映像作品に登場の様々なキャラの玩具」を紹介するブログとして拡大再開店です
プロフィール

FZIRO

Author:FZIRO
ミニカーコレクターからも、
合金コレクターからも異端視される
劇中車のキャラクターミニカー、
それも標準スケール物を中心に
ひたすら集め続けています。
マイナーなジャンルでしたが
この頃はキャラウィールや
カーズのおかげで、少しは
市民権を得られてきたかな?(笑)
なお、このブログの内容は、
いわゆる「日記」ではないので、
コメントや御質問があったら、
古い項目にも御遠慮なくどうぞ!

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アラシからフルハシへ ~誤解が生んだ似て非なるこの二人~
spidershot.jpg
初期円谷ウルトラシリーズの『ウルトラQ』『ウルトラマン』『ウルトラセブン』においては、
レギュラー俳優の中に後シリーズへそのままスライドして出演している人がいます。
sakuraihiroko.jpg
『Q』から『マン』では江戸川由利子とフジアキコを演じた桜井浩子

arashifuruhashi.jpg
『マン』から『セブン』ではアラシとフルハシを演じた石井伊吉(現・毒蝮三太夫)、

AtipeAmagi.jpg
あとウルトラマンからアマギ隊員に転身した古谷敏も変則的ですが入れるべきでしょうか?

このうち、桜井さんは由利ちゃんとフジ隊員ではファッションから髪型から違いすぎて
あまりイメージが重ならないし、古谷さんは最初は顔は見えません…。
しかし石井さんのアラシとフルハシだけは外見も物腰も全く同じで、とても別人とは思えず
本放送では「なんでアラシは名前変えたのかなぁ?」と不思議でなりませんでした(笑)。

この不思議な俳優のスライドは当時のTBSドラマには「スピンオフ制度」というのがあって
「前番組レギュラーを一人次番組に残せば視聴者も見慣れた顔で安心し好視聴率につながる」
と考えられていたからのようで、TBSはこの制度をアメリカから学んだそうですが、たぶん誤解で
米国の「スピンオフ」とは「ある番組の主役じゃないキャラを独立させ、主役とした新シリーズ」で、
俳優だけでなくキャラクターも引き継いでいるからこそ、視聴者の覚えも良くなるわけで、
TBS風に俳優は同じだけど別人だったら混乱するだけだと思います(苦笑)。
まぁこの間違ったスピンオフのおかげでアラシまんまのフルハシいう隊員が設定された訳ですが、
アラシ隊員の一番の特徴だったスパイダーショットは引き継がれず、
ただの押しの強いおっさんになっちゃってました(笑)。

さてそのスパイダーショットですが、あまりにも大きすぎる出力と重量のため、
大きな体格と強い腕力を誇るアラシ隊員でないと使いこなせない設定なのに、
イデやキャップやホシノ君すら撃ってますが、一応撃つだけなら誰でもできるんでしょうね(笑)。

科学特捜隊の銃としてはスーパーガンがメインアームですが、多くの子供たちがあのか細い銃より、
デカくてハイパワーのスパイダーショットにい憧れたことと思います。たしか、本放送時にすでに
クレージーフォームというシャンプーの泡みたいなのを吹き出す玩具が売られてたと思うし、
ガレージキットでも各種出されていたと思います。
reprikaplop.jpg(参考写真)
リアル仕上げのレプリカプロップも売られたはずで、10万も出せるブルジョワは買ってましたねぇ…。
モチロン、ビンボーな私はそんなモノとは無縁ですが、1/6見当サイズの食玩じゃ物足りないし、
なんか無いかと探したのが、今回メインのバンダイの「科学特捜隊セット」です。
katokutaisetbox.jpg
1992年の発売で当時の定価は3,980円。各種電飾で光って音が出るスパイダーショットと、
ベータカプセルと科学特捜隊バッジのセットですが、ベータカプセルにはギミック無し、
バッジもアンテナが伸びるだけという駄菓子屋仕様なんで、このセットって、スパイダーショットに
全力投入しすぎちゃったんでしょうね。前ターンのウルトラガンのセットと同時発売なんで、
科特隊とウルトラ警備隊の装備のセットを出すという企画があって、ウルトラガンはそんなに
経費をかけずにいいものが出きたから、他の装備もそれなりに充実させられたけど、
スパイダーショットはそれだけでカネを食い過ぎて、あとの装備はオザナリになったと(爆
科特隊ってイデが張り切ったんで武装が多くて、スーパーガンとか、マルス133とかQXガン等の
魅力的な銃が多いからシリーズ化だってできるけど、男玩ではちょっと無理だったんでしょうか?
ベータカプセルやスーパーガンはバンダイ男玩として出たと思うけど、
他のはガレージキットのしか記憶にありませんねぇ…。
spiderelectlic.jpg
このスパイダーショット、残念なことにちょっと小ぶりのお子様サイズなんですが、
十万も出せるブルジョワでない私には、オクで4000円位で落としたこれで十分です。
撃ってる気分になれるライト&サウンドの機能はGKやレプリカプロップには
付いてないしね!(°∀° )マケオシミー







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テーマ:ホビー・おもちゃ - ジャンル:趣味・実用

私のクロガネの城
♪空にそびえる鉄(くろがね)の城、スーパーロボットマジンガーZ♪
これは誰でも知ってるフジテレビ版TVアニメ『マジンガーZ』の主題歌の歌い出しで、
これ以上無い程にシンプルに主人公の魅力を言い表した名文句だと思います。

アニメと連動で一足早く始まった『少年ジャンプ』での連載で衝撃を受け、
およそ2ヶ月後のアニメ放送開始を心待ちにしたものでしたが、
始まったアニメはその期待に充分に応えてくれるものでした。


ああ、あのガラダとダブラスに色が付いて動いている! 最初にこのOPを見た時の
興奮は今でも忘れがたいけど、この時はウチのTVがすでにカラーになっていたのも
ありがたいことで、もうこれだけで充分にエクスタシーですよ!ヽ(´ー`)ノ
(余談ですが、この歌で水木のアニキが「PUレストファイヤー」と歌っているのが
ずっと気になっていて、初期は「PU」だったが何らかの理由で「BU」に変わったの
なら新事実発見とばかり、後日、御本人に聞いてみたら「単なる見間違い」とのこと。
見間違い読み間違いでTV用もレコード用もそのまま録音されちゃってるんだから
大らかな時代だったんだなぁと改めて思います(笑)。

MZpramo.jpg
かくして、すっかりマジンガーZに夢中になった私はバンダイから出た電動プラモデルを
買って組み立て、今度は「電動」という概念も理解して、ちゃんと設計図通りに
組み立てることに成功しました。2年前にイマイの鉄人がバンダイから再販された時に
買った際には、電動の配線が理解できなくてロータリースイッチが巧く配線できず、
結局その穴から配線を引き出してリモコンとして組み上げたから、小学年にとって
数年の差は大きいなぁ(笑)。イマイの鉄人の仕組みをそのままパクったこのプラモは
クランクで両脚の内側から棒を交互に出して歩く仕組みなんですが、困った事に
バンダイ開発のギアボックスは高回転だが低トルクの動力を発生させてしまい、
両脚に単2乾電池の重りを内蔵してるのにもかかわらず、Zが駆け足したあげく
すぐにバタンと転んでしまう始末でした…_| ̄|○

イマイの作った金型をそのまま使ったバンダイの鉄人28号が重厚な音を発しながら
ゆっくりと歩いたのと大違いだが、当時はイマイうんぬんを知る由もないから、
同メーカーの同じ様な仕組みで動く2つのプラモが、わずか2年程で
なんでこうも悪い方へと変わるのか理解できませんでしたよ…。
しかし数年後、両者の内部をジックリと見比べた時、モーターは同じでも、
鉄人のギアボックスに比べマジンガーのそれは歯車の数がかなり少なく、
大きさも半分程な事に気づき、ここに動き方の差があるのかと大きな勉強になりました。
つまりイマイは、モーターの回転をクランクのタテ動作に変えるだけでなく、
そのままでは早すぎる動作を歩行に適切な速度まで落とし、同時にトルクも得るための
ギアを仕込んでいたんですが、バンダイはコストダウン優先で、ギアの数を最小限に
減らした結果、駆け足バタンキューの模型を作ってしまった訳ですね…。┐(´∀`)┌ヤレヤレ
イマイとバンダイの企業理念の違いが出たんでしょうが、困ったことにバンダイは
以降もこの最小ケチりギアボックスでスーパーロボットのプラモを出し続けたので、
それからずっと電動とは名ばかりのバタンキューロボでガマンさせられるハメに…('A`)

マジンガーZのオモチャはプラモだけでなく、ブランド名にもなった「超合金」や
ジャンボマシンダー、ソフビと、各サイズ各種出て、ライバルのタカラの変身セットも
出たくらいでした。有名キャラ&玩具なんで細かく紹介するのは止めておきますが、
syonenjump.jpg
マジンガーZの顔は難しく、永井豪本人の絵でも初期は凄みはあっても格好悪いです。
当時の商品はプラモを始めどれも私の好みとは合致せず、ソフビも超合金もマシンダーも
真剣には欲しいと思わなかった主要因でしたが、時は流れて、ガレージキットが
各小メーカーから出だしてもなかなか満足できる顔に出会えませんでした。
そんな中、バンダイのソフビ「スーパーロボット大作戦」が発売されましたが、
その顔が私の理想とするマジンガーZそのものだったのですよ。\(^o^)/
xx01box.jpg
この商品は昔のジャンボマシンダーの秘密兵器のようにXXで通し番号を打ち、
バンダイが版権を持つ各スーパーロボットを同一サイズで出すという野望
もとい計画で、その心意気にに心から賛同したものでした。ヽ(´ー`)ノ
後にバンダイ社内でスパロボで有名になる野中剛プロデューサーの初期の仕事
だそうなんで、やはりデキる人は違いますね!
XX01.jpg
かくして、私のマジンガーZはこれで決まりで、今日まで変わってません。
まぁおそらく今後も変わることはないでしょう。(オモニ ヨサンテキナ イミデ)
全長23cmのソフビ製で、いわゆるマルブルスタンダードサイズなのも、
怪獣コレクターの私にピッタシです。
MZ3sides.jpg
最近、スタンダードの敵機械獣が出てるんで、もし予算があったら
そっちに投入したいけど、さて、どうなりますことやら…┐(´∀`)┌ヤレヤレ

MAZINGERCOLECTION.jpg
最後に、プラモデル、超合金、ソフビのささやかな
マイマジンガーZコレクションをお見せして今回は締めたいと思います。
時代、素材によって同じキャラでも解釈が変わるものですねぇ!

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フェラーリには伊達男がよく似合う!
前回気づいてなかったんですが、当ブログは4月末で丸7周年となり、8年めに突入してました(笑)。
当時とはいろいろと心持ちも環境も変わりましたが、「映像に絡む好きなモノ」を紹介する場として
これからも細々とやっていくつもりなので、みなさままたどうかお付き合い願います。m(_ _)m

ferf1main.jpg
今回はミニカーの順番ですが、今回も大スケールフォーミュラーカーシリーズが続きます。
ナショナルレーシングカラーに塗られたドイツ、イギリス、フランスのフォーミュラーカーが
揃ったからにはぜひ他の自動車大国のも揃えたいですが、基本、映画『グランプリ』準拠で
コレクションしているので、あとはイタリアと日本だなぁと思ってましたが、
幸いシュコーのフォーミュラシリーズには赤いフェラーリがあります。
しかしこれが人気車種でebeyでも高い高い! 完品箱付きだと4万5千円、箱無しで2万5千円、
ウイング折れルースでも1万弱、さらにこれに経費が5千円かかるので、
1万5千円は覚悟しておかないとなりません…('A`)
それから「レース」という体裁なんでゼッケンのダブリは避けなければならず、これまで集めたのが、
ロータス1番、BMW6番、マトラ=フォード8番なのでフェラーリは違う番号にしたいところです…。
弾数豊富なebayには7番のフェラーリがあるんですが、日本到着価格は1万5千円になっちゃうし、
番号にこだわらなければ2千円程安いのもあるんですが、それにしても1万オーバーです…。('A`)
ロータスが総計7千円程でしたがあれは「父の供養」用大奮発で、できれば5千円以下で欲しい…。

とか考えてた3月末、ヤフオクで5千円弱のウイング折れナンバーダブリのブツを発見!
ウイングはまた自作もできるし、この時代のフェラーリはウイングを付けたり外したりしていて、
『グランプリ』に登場するクルマには付いてないため、個人的には無いままでも無問題なので(笑)、
こうなったらゼッケンは張り替えで早速入札と思ったけど、その月はすでにホビー予算は尽きており、
あと数日で月替りなので次の周回で入札するつもりが、再出品されませんでした…_| ̄|○
まぁ、これもよくある話なんですが、何度やられてもショックはデカいっす…(ノД`)

ああ、これで今回のマイブームは終了かなぁと思っていたんですが、検索ワードをschucoじゃなくて
カタカナのシュコーにしたところ、ウイング折れゼッケンダブリの別の品が6千円開始で出てました。
これまでの検索に引っかからなかったのは出品者がメーカーのスペルを間違っていたからで(笑)、
ミニカー屋さんじゃないっぽいので仕方ないかな? こんどの品は前のより程度は良くないですが、
幸か不幸かゼッケンがほとんど破れちゃってるので張替えが必要で、だったら2・3・4・5・7等の
ウチに無い番号で新調すればいいだけの話です。( ・∀・)! ゼッケンはいろいろと写真を見ましたが、
車種で決まるんじゃなくテキトーに貼られてたようなので、こちらの都合に合わせても無問題…。

ff3siides.jpg
実際に手元に届いてみると、本来銀メッキの部分が全てブラスまたはゴールドっぽい色になってたので
売主に塗装したのか聞いてみると「自分が入手した時はすでにそうなっていた」という話でした。
上から手塗りしたにしてはハミ出しも無く綺麗なので、こんな仕様もあったのかもと、残すことに決定。
そもそも映画のフェラーリはこの部分白いんで銀でも色が違ってる事に変わりないしw
ってことで、手描きでゼッケンを作って貼ったのがこの状態です。

前回ねこざかなさんから情報頂きましたが、実はその時、もうこれを入手ずみだったので、
せっかくの御好意を生かせなくてごめんなさい。m(_ _)m


grandprix1966.jpg
映画『グランプリ』ではフェラーリは主人公ジェームズ・ガーナーのライバルのイブ・モンタンが乗る
クルマで物腰が上品なおフランス紳士の彼の他に典型的なイタリアンが欲しかったのか、
元二輪の世界王者だというニーノがセカンドドライバーになってますが、
中年と青年である彼らの様々な場面での対比も見どころになっており、
itarian.jpeg
ニーノとナンパでついてきたちょっと不思議ちゃん入った若いカノジョとのロマンスは
見ていて清々しいですが、なんとそのカノジョに扮してるのはあのシャンソン歌手の
フランンソワーズ・アルディのようで、そっかー、「もう森に行かない」ってのは
サーキットに行くからだったのカー!(°∀° )


ということで、最後にその曲を聴いてもらって今回はオシマイです。

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地球を守る警備隊の銃
ULTRAGUN.jpg
日本特撮にも特殊銃の類は良く出てきて、戦隊や地球防衛隊の装備として必ず
と言っていいくらい商品化されますが、そういう無数の銃のハシリが今日のお題です。
『ウルトラマン』『ウルトラセブン』ではメカニックデザインも成田亨が担当しました。
彼のデザインは怪獣ではいささかシャープすぎて、デザイン通りに作ると無機質になる
ことが多く、造型の高山さんの名人芸で中和することが必要ですが(笑)、
メカになるとそのシャープさが活きてきます。

最初の『ウルトラマン』では手探り状態の上、予算の関係もあって、トータルとしての
メカデザインは成就できなかったようで、不統一さを悔いる発言もしている成田氏ですが、
満を持して製作された『ウルトラセブン』メカは会心の仕事として満足していたようです。
この2作に出てくる防衛隊は「科学特捜隊」と「ウルトラ警備隊」ですが、
科学特捜隊の方が警察機構が発展した組織として描かれているのに対し、
ウルトラ警備隊は地球防衛軍の下部組織のれっきとした軍隊です。
sanbou.jpg
軍隊であるだけに様式の統一感は大切で、デザインの統一に加え、
制服やメカの彩色もシルバーやグレー・黒を基調に、
部分部分に明るい色を用いてアクセントを付けています。

ウルトラガンはそのウルトラ警備隊の使う光線銃で、『帰ってきたウルトラマン』以降、
合成の手間を省くためか、実弾銃ばかりになってしまうこともあって、
そのいかにも光線銃然としたデザインと共に特撮ファンには印象深い銃です。
コンパクトな外見でありながら、等身大時のゴドラ星人、ワイルド星人、ユートム、
バド星人、プラチク星人、等々、かなりの数の宇宙人を圧倒した強力な銃で、
ウルトラ警備隊員だけでなく地球防衛軍の一般隊員にも広く配布されています。
基本はレーザー銃ですがパワー調節でショックガンにもなり、
先端にアタッチメントを取り付けることで実弾を発射することも可能です。
初期型と後期型があり外見上の違いは、初期は後部の半月状突起が上下にあったのを、
下側の突起は手に当たりジャマだったので、後期ではカットされスッキリしました。
UG12.jpg(参考写真)
この2枚の写真はプロップに忠実なレプリカとして商品化されたモノですが、
左が前期型、右が後期型を元にしているのが解ります。

そんなウン万以上もの高額商品には手が出るはずもない今の私は、手頃なオモチャを
狙う訳ですが、幸い、バンダイから何種類も過去に出ていて、その一つが手に入りました。

p1.jpg
今回入手のウルトラガンはバンダイ1988年製の「ウルトラ警備隊セット」のモノで、
9vの集合電池を握り内部に収納し、ライト&サウンドが作動する仕組みで、
電池を買ってきたところ、ちゃんと機能したんで感激!ヽ(´ー`)ノ
ULTRAGUNHAKKOU.jpg

最初の写真をよく見ると下側の突起が張り出しているので、前期型を玩具化したことが解ります。
金銀メッキや「ULTRAGUN」というシールは安っぽいですが、
剥がしてリアル塗装にするかどうかは悩むところですねぇ…。
まぁ何せジャンク扱いで200円で手に入れたモノなんで、このままでもいいかな?(爆

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