キャラクターミニカー秘密基地
劇中車キャラクターミニカーを中心に 陸海空で大活躍するスーパーメカの模型が集まる秘密基地でしたが、開始後7年を迎え「映像作品に登場の様々なキャラの玩具」を紹介するブログとして拡大再開店です
プロフィール

FZIRO

Author:FZIRO
ミニカーコレクターからも、
合金コレクターからも異端視される
劇中車のキャラクターミニカー、
それも標準スケール物を中心に
ひたすら集め続けています。
マイナーなジャンルでしたが
この頃はキャラウィールや
カーズのおかげで、少しは
市民権を得られてきたかな?(笑)
なお、このブログの内容は、
いわゆる「日記」ではないので、
コメントや御質問があったら、
古い項目にも御遠慮なくどうぞ!

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自分より強い奴を作れ!(ペプシのモモタロウ)
7月3巡目はフィギュアネタでいきます。BGMはこちらで

fziroには珍しいお姉ちゃんのイラストの曲ですが、聞き覚えありませんか?

そうです、2014年の「2014年広告総決算 宣伝会議グランプリ」を受賞し、
その後も絶賛継続中の「ペプシNEX MOMOTARO」シリーズの
バックに流れているTHE HEAVYの「Same Ol'」です。

ONI.jpg
小山ほどもある溶岩の塊が生を持ち動き出したような巨大な鬼に挑む、
小栗旬演じるMOMOTAROが、最初は全然かなわなかったのが、
musashimomotaro.png
宮本武蔵のもとで剣の修行を積み、さらにそれぞれ鬼によって
不幸のどん底に落とされたイヌ、サル、キジと出会い、
チームを組み立ち向かうという、まるで洋画のような迫力満点の物語は
半年から1年に1本ずつというゆっくりとしたペースで作られ続け、
現在4エピソードを数えます。

TEAMmomotaro.jpg(クリックで拡大)
このCMの特徴は全体が実にスタイリッシュということで、小栗旬扮するMOMOTAROは 
お馴染みのあの格好じゃなく、黒尽くめのマントとターバンに身を包んだ異形だし、
イヌ、サル、キジは外人モデルが演じ、全員揃ってフリーキーだけどカッコよく、

敵対する、全身が燃える溶岩の塊のような巨大な鬼のビジュアルは
怪獣映画ファンの心を鷲掴みです。
このCMを初めて観た時、そのあまりの壮大さに仰天し、
このまま映画化して欲しいと強く願ったくらいだし、
その後もエピソードが加えられるのが楽しみでした。

ちょうどAUが松田翔太らによる「ほのぼの三太郎」シリーズをやっていたので、
桃太郎対決となり、ソフトバンクも犬のお父さんのシリーズで、川を流れる桃に
おばあさんが気づかずに流れ去ったあと、鬼ヶ島に流れ着き桃ごと鬼に真っ二つにされ、
「桃太郎が歴史から消えた」という奇怪なCMをやって三つ巴になりましたが、
ソフバンの桃太郎ネタはこの1本だけで、たぶん自社のCMに出ていた松田翔太が
AUに鞍替えしたことに怒っての嫌がらせでしょうね。('A`)
まぁ、AUのはお気楽な内容なので3ヶ月に1本くらいは新作が見れて、それなりに
楽しみになってたんですが、やはり真打ちはペプシネックスのMOMOTAROです。
このCMを作ったのは多田琢というCMディレクターで、これまでに手がけた作品は
妻夫木聡がスコットランドで自然の精霊と対話するキャノンのカメラのCMとか、
やはり外人キャストによる幻想的なトヨタのハリアーのCMとか、
商品そのものよりもそのコンセプトを集約して伝える印象的なものばかりで、
どちらも記憶に残っていて、MOMOTAROはその集大成という感じです。
一般にCM作りってのは、クリエイターがクライアントにプレゼンをし
それに対してクライアントがダメ出し、それも無茶な要求を繰り返して、
段々と元の形からはズレたものに仕上がっていく事が多いそうで、
「売れっ子タレントが商品を持ってニッコリ」なんてのは、不本意な妥協の産物なんでしょうね。
そういうのを嫌う多田は、クライアントが普通の企業人だといいものは作れず、
一緒に熱心にディスカッションし企画を練り上げることのできる相手と巡り合ったら、
最高の作品を生み出せるようで、キャノン、トヨタ、そしてペプシとその日本での販売元
サントリーとの仕事は、まさにその結実だそうです。
この多田の姿勢に対し「青臭い考え方でプロならどんな仕事も全力でこなすべき」と
反対される方もいるでしょうが、もちろんプロなんで、アフォなクライアント相手には
オンエアには充分なフツーのコマーシャルを作って渡してたんでしょうね(笑)。

私はタレントのニコパチ式CMも嫌いじゃないけど、そういうのはすぐ飽きますよね。
とは言え、不倫タレントを使って物議をかもしたカップヌードルのCMみたいに
変に懲りすぎるのも考えもので、私には「余計なことはやりまくってるけど、
余計な主張は込めてない」 多田の作品がとても肌に合ってます。

それだけ印象的な「ペプシNEX MOMOTARO」を玩具業界が放っておく訳がなく、
メディコムトイから、ベアブリックでMOMOTAROと鬼、リアルアクションヒーローズで
MOMOTARO、そして大型ソフビで鬼が発売されました。
ベアブリックは興味の対象外なのでスルーですが、RAHのMOMOTAROは本人ソックリで
以前のメディコムの人間フィギュアは全然似てなかっただけに、造型の進歩には驚きですが、
1/6フィギュアを買う程小栗好きじゃないんでパス(笑)。
大型ソフビの鬼には大いに物欲をそそられましたが、46cmとデカすぎる上に、
1万5000円という値段がネックで予約はできず悔しい思いをしてました。

しかし先日、検索していたら、その鬼のソフビを1万円チョイというお手頃価格で、
楽天市場で見つけたんですよ。ちょうど楽天のポイントが3000近くあったので
それをぶっこめば、およそ定価の半額で買えるじゃないですか! 

team momotaro
それでさっそく注文し、午前便で届いた鬼の大迫力に創作欲を大いに刺激されたfziroは、
チームMOMOTAROのスクラッチビルドを決意し、お昼から作業開始で
小休憩を挟んで作り続け、翌日朝5時頃、4体揃って完成したのでした。

oni momotaro(クリックで拡大)
全高46cmの超大型ソフビである鬼との対比はこの通り。
そう、上の写真で背景にあった岩みたいなのは
実は鬼の脚だったんですよ。 (°∀° )
このチームMOMOTAROの4人のメンバーは小栗旬を除いてはそれほど有名じゃない人達だし、
イヌ、サル、キジはキャラの記号が立ちまくってるんで顔を似せなくてもフィギュアは作れると思うから、
小栗旬の版権を取ってるメディコムがついでにHGサイズで出せばいいのになぁ…。
RAHと戦わせたらMOMOTARO怪獣になっちゃうしねぇ(爆)。
やっぱヒーローと敵が同じスケールで揃ってた方が
遊びゴコロを刺激しますよねぇ!\(^o^)/

次の展開が楽しみなこのCMシリーズですが、かなり間が空き、何か問題でも心配しだしたころ、
小栗旬を使ってる全然無関係の会社2つのCMが、揃って旧作の再放映をやってました。
不景気の昨今、CMの再使用はよくある話ですが、同じタレント、しかも売れっ子のが二社同時期
というのはちょっと珍しい。それでこれもしかしたら小栗旬が海外ロケに出て新CMが撮れなかった
苦肉の策かとワクワクしながら待っていたら、そのペプシのCMにいきなりハリウッドスターの
ジュード・ロウが登場し「この新製品を飲むために日本に来たんだ」と言っていたので、
あ、ついにペプシも安易なこの路線に鞍替えかとガッカリしてたら、すぐにロウ第二弾がオンエアされ、
今度は「本当は日本に来た訳はもう一つあって、モモタロウのCMに出るのさ!」と発言。
ああ、こないだ三太郎は森で外人のお姫様助けてたから、その王子役にキャスティングされたのか…。
と思ってたらなんと小栗旬が出てきてジュード・ロウとガッチリ握手を交わしたじゃありませんか!(゚ロ゚ノ)ノ!!
jude row
そうだった、ペプシのモモタロウと言ったら、ハードなシリーズの方でした。(°∀° )コンランシチャッタ
つうことは、やっぱり新作が、しかもハリウッドスケールでやってくるんですね!\(^o^)/
まだサルの話が残ってるから、ジュード・ロウはサルの家族?
いやそれじゃもったいないからラスボスの大魔王でしょう!
たぶんもう撮影そのものは済んでるでしょうが、このシリーズは後の編集の方が時間がかかりそう。
オンエアがいつになるかワクワクもんで待つことにします。(・∀・)
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ついに揃った七大将軍
二巡目ですが、今月はロボットネタ行きます! BGMはこちらをどぞ~!

当ブログではバンダイがかつて出したソフビ
「スーパーロボット大作戦」シリーズを核とした「マイスパロボ大作戦」を展開してましたが、
もともと、同じ主役キャラの商品をたくさん集めるより、登場キャラをなるべく多く、
近いスケールで集めるのが好きだし、「スーパーロボット大戦」という世界観共有の格好のシリーズも
あるので、正義側と悪人側に別れてのキャラクター拡充を狙ったんですが、正義側はともかく、
やはり敵側の商品が少なかったんです…。
20cm前後のサイズで揃ったのは、以前お見せしたように、暗黒大将軍、帝王ゴール、
ガンテ、ギルギルガン、ピグドロンで、その他にベアモデルからスタンダードサイズでソフビ機械獣が
いくつか出てるけど、限定即売り切れで入手出来てません。( TДT)
まぁそれでも宿敵の暗黒大将軍や帝王グールの入手と、ガイキング&コンバトラーの 
試作品止まりだったロストラインナップの拡充でひとまず満足してました。

とは言え、全く次の手を考えてなかった訳ではなく、数千円程度のお手頃値段で
買えるモノはないかと検索を重ねるうちに見つけたのが、2002年にユタカから発売された
 「マジンガーZボトルキャップコレクション」で、
ボトルキャップと一体化した全長5cm程度のフィギュアですが、
500ccのペットボトルのオマケじゃなくて、1個270円で箱入りで発売されたモノ。
ノーマル20種、シークレット10種の全30種でマジンガーシリーズキャラクターを
幅広くラインナップしてるんですが、何より魅力的なのは暗黒大将軍配下の
ミケーネ七大将軍を全員揃えられることです。
七大将軍はミケーネ帝国のいわば大幹部で、無口の機械獣と違いしゃべることのできる
戦闘獣の上に君臨するだけになかなかキャラ立ちしてたし、
配下の七大戦闘獣軍団の特徴をよく表した外見が非常に印象的でした。
2002年発売なのでとっくに一般販売は終わってますが、集め始めた数年前はまだ、 
ネットショップにいくらか在庫が有って、目当ての七大将軍中、


大昆虫将軍スカラベス
大昆虫将軍スカラベス

怪鳥将軍バーダラー
怪鳥将軍バーダラー

怪獣将軍ライガーン
怪獣将軍ライガーン

妖爬虫将軍ドレイドウ
妖爬虫将軍ドレイドウ
の4人までがnetショップで定価程度で手に入りました。


あとの3人中の

超人将軍ユリシーズ
超人将軍ユリシーザー
はオクでもよく見かけるので値段が安い出物を待って700円で入手に成功。
でも安く手に入ったのはここまでで、あとの2人、

悪霊将軍ハーディアス
悪霊将軍ハーディアス

魔魚将軍アンゴラス
魔魚将軍アンゴラス
が難関でした。

この2人はシークレットにされてるせいなのか、実に出回ってる数が少ないんです。
特にアンゴラスなんかネットにまともな写真すら上がってないほどの幻ぶりでした…('A`) 
シークレットとなると、希少性を解ってる出品者の強気の値段に耐えるか、
解ってない出品者のゴチャ混ぜセットでの安値開始を、ライバルに気づかれぬよう
祈りながら張っていくしか入手方法がありません。
結局、ハーディアスで3回程撤退の後、ゴチャ混ぜセットで2000円、
アンゴラスに至ってはほとんどがコンプリセットでの出物で、すぐ万単位に跳ね上がるので
10回程撤退を繰り返した挙句、欲しくない物との10個セット高値4800円開始のを、
少しでも上がったら撤退のつもりで張り、メンツが半端だったせいか、
そのままなんとか落札できたんですが、それでも胃液がほとばしる高さです…。('A`)


7daisyougun.jpg
そのビンボー人には血を吐くような苦闘の末、なんとか入手したのがこちらです(クリックで拡大)。
『真マジンガー・衝撃Z編』のラストエピソードのように、超巨大暗黒大将軍と、
それに従い光子力研究所を攻める七大将軍、といった感じの写真です。
Wマジンガーやダイアナン・ビューナスは出撃し、手薄になった光子力研究所を必死で守る、
ボスボロット、ロボットジュニア、みさとさんが操縦するアフロダイA、という感じでしょうか? 
光子力研究所は完全オリジナルのペーパークラフト、飛行用要塞グール・科学要塞研究所・
アフロダイは抱合せボトルキャップの有効活用、ボスボロットはガシャポンHG、
ロボットジュニアはカプセル超合金です。
多少、年代がねじれてるのは、リメイクをしまくった挙句、正史が解らなくなってる
GOワールドではよくあることなので(゚ε゚)キニシナイ!! 
でもこうやって時代遅れのアフロダイで出撃するってことは、みさとさんはきっと
このあと真っ二つにされちゃうんですねぇ…( TДT) (桜多吾作版の見過ぎw)

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もしビンボー人が、コギロケの女王陛下シリーズを揃える野望を抱いたら…。
月の初めはミニカーです。前回の続きなのでBGMはこちらをドゾ~!


コーギーロケットのアストンマーチンDBSを入手し、30年来の夢を叶えた私ですが、
正直、他の「女王陛下」シリーズが欲しくないわけじゃありません。
でも、なんせ1台ウン万円するだけに現実的に揃えるの無理というもの。
そこで唯一持っている正規の「女王陛下」の版権ミニカーである、
ジョニーライトニングのマーキュリークーガーをじっくり眺めました。
jonli mc
ジョニライのボンドシリーズはその後も数を増やし、今では総数いくつになるのか
把握してませんが、最初は1997年で、シリーズから9作品ピックアップし
9種のミニカーを出しました。
他のとダブる車種は買わない主義の私はいくつかつまんだだけでしたが、
その中にマーキュリーは入っていたのです。

劇中、トレーシーのクーガーはオープン状態と屋根をつけた状態の2つの形状で出ますが、
ジョニライのはオープンタイプ。コーギーロケットが屋根付きだったのを意識した
選択かもしれませんが、持ってない私には出してくれただけで感謝です。
でも、このクーガーを見てるとますます他のも欲しくなっちゃいました。(;´Д`A ```。

そこでひらめいたのが、コーギーロケットで女王陛下シリーズを揃えるのは無理でも、
他メーカー小スケールで揃えて、コーギーと同じ色にリペすることなら
できるんじゃないかってことです。

bents escort
そこで手持ちミニカーコレクションを見なおすと、ストックカーレース出走車中、
ベンツはコーギージュニアのルースがあったので、青かったのを黒にリぺしました。
スペクター仕様は内装は赤いんですが、ニセモノを作る気は無いので
元の白いままで放置し、本物には無い屋根のスキーを取り付けました。

beetle escort
ビートルはマッチボックスのがあったので、コギロケだとオレンジと間違った色に
なってるのを劇中と同じ黄色にリぺし、同じゼッケンを貼り付けます。

あとはフォードエスコートとカプリだけど持ってないなぁと思ってたら、
最近、おあつらえ向き白いラリー仕様のエスコートが、
熱輪にラインナップされてるじゃないですか!
ちょうどその頃、横浜方面に出かける予定があったので、ミニカーイベントである
ワンダーランドを探すことにしたんですが、その前に立ち寄った町田の骨董市で
なんとマッチのカプリのジャンクを300円で見つけたんですよ!
ミニカー売ってる出店は一つだけ、それも20台程箱にゴチャ混ぜで入ってるだけだったのに
その中に入手のメドが立たなかった最後の一種が混じってるなんてほとんど奇跡です。
この付きぶりなら、エスコートも見つかるに違いないとワンダーランド会場に行くと
やはりありました、しかも350円という安価で!\(^o^)/ 
おおこれで車種は揃ったと大喜びで、エスコートは青いラインとゼッケンを自作し貼り付け、
マッチのカプリはハゲチョロケ、記名ありの完全ジャンクだったので、
塗装をやり直して白ベース赤ラインの劇中仕様を再現です。
ついでにレースに出ててもなぜかコーギーで商品化されなかった
ミニクーパーを手持ちのトミカで加え、クルマはフルラインアップしました。

ジョニライのマーキュリークーガーがオープン仕様で
ストックカーレース時の屋根付きじゃないので、このままでいくか、
屋根とスキーを自作するか迷っていたんですが、
いいことは重なるもんで、なんとヤフオクに
コーギーの小スケールの同車がジャンクで出てるじゃないですか!
ハゲチョロけで、屋根のスキーも失われてましたが、そんなの(゚ε゚)キニシナイ!! 
007車だと売り主が唱ってなかったせいもあって、激安400円で即決です。\(^o^)/
手元に来てみると、やっぱロケットのトレーシーのクルマで、
ハゲチョロケはそんなに酷くなく、ちょっとレタッチしただけで見れる状態になりました。
無くなってるスキーはデッチビルドし、元のと少し形が違うけど(゚ε゚)キニシナイ!!

on her small full(クリックで拡大)
かくして本当なら6万円近くかかる計算の『女王陛下の007』登場のミニカーたちを
極めてローコストで揃えることに成功しました。もちろん、これは正規のコーギーロケット
じゃないし、リペイントや改造を駆使してるんで、厳密なコレクター的価値はゼロです。
でもいいんです、私の欲しいのは高価なコレクターアイテムじゃなくて、
好きな映像作品に出てくるキャラクターの模型ですからね!(°∀° )



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