キャラクターミニカー秘密基地
劇中車キャラクターミニカーを中心に 陸海空で大活躍するスーパーメカの模型が集まる秘密基地でしたが、開始後7年を迎え「映像作品に登場の様々なキャラの玩具」を紹介するブログとして拡大再開店です
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FZIRO

Author:FZIRO
ミニカーコレクターからも、
合金コレクターからも異端視される
劇中車のキャラクターミニカー、
それも標準スケール物を中心に
ひたすら集め続けています。
マイナーなジャンルでしたが
この頃はキャラウィールや
カーズのおかげで、少しは
市民権を得られてきたかな?(笑)
なお、このブログの内容は、
いわゆる「日記」ではないので、
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カメの歩みは本当に……
tortasmain.jpg
今回の御題は『怪奇大作戦』のトータス号です。「円谷倉庫」と銘打ち、
「円谷プロの怪獣倉庫の奥にあったプロップを再現する」という、これまでにないコンセプトの
この食玩、各所で話題沸騰で、リンクさせていただいてるミニカーブログさんでも
すでに多数取り上げてらっしゃるので、今回は勝手連というより後追い企画としてお届けします。


『怪奇大作戦』はTBS系で1968 年9月から1969年3月9日まで全26本が放映されたシリーズで、
怪獣ブーム終焉後の円谷プロの方向性を模索した作品の一つです。
印象深い劇中車として登場したトータス号は、春木自動車工業株式会社の春木喜八郎氏により
約100万円 の費用で制作されました。昭和43年頃の物価は今と較べると、大学初任給比較で10倍、
企業物価指数で1.71倍、消費者物価指数で3.49倍なので、間を取って5倍としても
今の500万円相当と、カスタムカー1台造りあげるにしては潤沢な予算とは言えないような気もします。

春木氏は元々中島飛行機のエンジニアだった方で、戦後に飛行機作りを禁止されてからは
自動車業界に転身されたそうです。トータス号のベースはスバルサンバーなので、
旧中島飛行機との縁も深く、この仕事が来たときは感慨深かったとか…。
トータス号のボディは、春木氏が飛行機のボディの行程と同様に薄いベニア板を使って
ボディダミーを作り、分割して、板金を叩き出して制作した一品物だそうで、
形状からFRP製とばかり思っていたので意外でした。
ハンドルのステアリングシャフトが、サンバーのそれがほぼ垂直に近い角度だったのを
室内の狭いトータス号に適応させるために40度近く曲げる苦労があったそうですが、
このことから、トータス号の制作はあくまでデザイン優先で、サンバーから改造プランを
練り上げていったのではないこともまた解ります。

tortaszissya.jpg
この特徴あるデザインを担当したのは誰なんでしょうねぇ…。
やはり美術担当の池谷仙克さんだったんでしょうか?
なお春木自動車は工場が六本木の坂下だったので、試乗のコースはそこから六本木交差点までで、
オモチャみたいな外観の見慣れぬクルマが大きな音をたてながら六本木の坂道を上がるもんだから、
たくさんの視線を浴びてしまったそうです(笑)。


tortas3sides.jpg
この円谷倉庫のトータス号は約7.6cmです。トミカサイズなんで、一見、1/60前後に見えますが、
トータス号の大きさは全長3.4mだそうなんで、約1/45スケールになりますね。
食玩のコスト内で、ライトの風防やフロントガラス、さらには室内を表現するために、
ボディ本体は透明樹脂にクリーム色の塗装をして1パーツで仕上げたそうだし、
ホイールの中心のパターンはちゃんと劇中車に合わせてあるのも泣かせます…。


トータス号の標準スケールのミニカーと言えば、昔モデルガレージ・ロムからGKが出ていました。
ワンフェスで出ると聞いて買いに行ったら、「都合により延期」となっていてガッカリして、
でも係員の「やがて一般発売します」いう説明を聞いて待っていたんですが、
当時はnetなんか無いんでちょっと油断したら、「予約分で生産終了」ということに
なってしまって落胆した憶えがあります…。

アトラゴンからは1/24の大型GKが出て、これはエッチングパーツも使った素晴らしい品でしたが、
スケール的に収集対象外。この位のサイズなら放映当時にもイマイからプラモが出てましたよね。
また割と最近には、ディフォルメが入ったやはりこの位のソフビ製トータス号が
メディコム&ベアモデルからソフビで出ていたのは記憶に新しいところです。
その勇姿はどどまいやさんの『ちーぷトイトイ』で見れますので御覧下さい。



その後、しばらくミニカー熱が冷めていた頃にスカイネット版のが発売され、
店で見て感慨深かったんですが、4800円という値段と、レジン製だったこと、
窓やライトが黒塗り仕様だったので買わないままできてました。
このスカイネットのトータス号は覆面えるさんの『フルノーマルで失礼します』
取り上げてありますので、その勇姿はそちらで御覧下さい。


vicetortas.jpg(参考資料)
すると数年前にやっとバイスというメーカーからライトも室内も再現されたダイキャスト製のモノが、
牧隊員フィギュアやサンビーム砲付きで発売されると聞きつけたので、
バイスのHPを見て予約受付開始を楽しみに待っていたら、ある日突然「予約終了しました」の
表示が出てきて「え~、またかよ…」と心底落胆していたら、実はバイスが倒産していたらしいと
しばらくしてから知り、その怪奇さに驚嘆したものです……。
この時は赤いチビラくん仕様も用意されてたんですけどねぇ…。
ちょうど、2ndファイルのオンエア時期だったんで、そのせいで版権凍結されちゃったのかな
とかも思ったけど、さて真相やいかに?


tuburayasouko.jpg
だから今回の円谷倉庫発売には、もう狂喜乱舞です。ただ食玩なんでトミカサイズかもなぁと
思っていたら、先に手に入れた知人からサイズの情報を得て、実車との比較から標準スケールだと
確信したのでヤフオクで買いました。ブラインド箱なので当然店では買いませんが何か? 
つうかコレ、近くで売ってなかったし(爆笑)。   

このトータス号ですが、『怪奇大作戦』撮影後は『チビラくん』の郵便車として使われ、
その後『帰ってきたウルトラマン』第一話で流星号として燃やされたという説があります。
トータスと当時のハマキ型フォーミュラーカーである流星号では全然フォルムが違うのですが、
この説を唱える人は「流星号の燃えかすの中にトータス号のホイールカバーがあるから」と
説明するようです。
しかし、『チビラくん』で赤い郵便車として使われた際にはよく見るとホイールカバーが外れているし、
『チビラくん』(1970年3月30日~1971年9月25日放映)と『帰ってきたウルトラマン』1971年4月2 日
~1972年3月31日放映)とは放映時期が重なっており、『帰マン』の1話時点では
まだ『チビラ』終了まで半年もあるので、せっかく赤く塗った世界に一台しか無い特製劇中車を
燃やすとは考えにくいと思います。だからこれ、外れていて使わないことがはっきりしている
ホイールカバーだけを適当なゴミを燃やした中に混ぜておいて自動車らしさを演出したんだと
思いますがどうでしょうか?

しかし本当に紆余曲折あった後、ようやくトータス号のミニカーが手に入りました。
手に入れるまでは本当にカメのように遅い歩みだった訳で感無量です。
プラ製で重量感が無いことだけが欠点ですが、まぁ500円しなかったし、合格点の出来映えでしょう。
バイス版の企画が復活でもしない限りはコレで充分です…。

テーマ:ホビー・おもちゃ - ジャンル:趣味・実用

この記事に対するコメント

♪ペーブメントで悪魔が踊り♪・・・こればっか(涙
おはようございます。

本作品はかつては再放送がほとんどされず「幻の名作」扱いでしたが、『太陽戦隊サンバルカン』本放送終了後間もなく当方居住地域で突然再放送され、古の断片的記憶をつなぎ合わせることができました。
その後レンタルビデオ興隆時代を向かえ、『怪奇~』は当然のように定番コンテンツに成長・・・。
再放送の時見たフィルムがいい感じでセピア色に褪色していて印象的だったので、せっかくの高画質なDVDにもちょっち違和感が・・・画面を色調調整して見たりしました。

ご紹介いただいたトータス号って、プロップの商品化なんでしょうか?
【2008/11/18 09:14】 URL | どどまいや #qbIq4rIg [ 編集]


>どどまいやさん
おお、どどさんのところでは再放送あったんですね~。
サンバルカンの後とは、それはまた剛毅な(笑)。

さて、これがプロップを元にしたモノかどうかですが、
私は円谷の倉庫にこういうプロップが残っていたという話は聞いたことがありませんし、
そういうプロップの写真を見たこともありません。
今回の『円谷倉庫』のラインナップって、箱絵にもなってる初代マンのパース人形にしてから
プロップも残ってないし、スチルすら無いものなんで、
一つのシャレつうか、あえて無いモノを作って遊んでるんじゃないかと思いますねぇ(笑)。
デットンのスーツも無いだろうし、レッドキングやアボラスは後から作ったモノはあっても
不思議でないなぁ…。V3やペガッサシティはあったかも知れない。
シクレのNG新マンスーツは無いです(笑)。あとジャンボフェニックスもあったかなぁ……。
【2008/11/18 10:14】 URL | FZIRO #jxzSJpSE [ 編集]


>>一つのシャレつうか、あえて無いモノを作って遊んでるんじゃないか・・・
なるほどねぇー、、

たしかに、円谷は、撮影が終わった番組のモデルの扱いが、ぞんざいですものねー、、

お、、そだ、、勝手連発動、ありがとうございました、、
室内の無い、無垢のモデルですが、ホワイトリボンタイヤだし、、コレはコレで気に入っていますしー、、
価格もバーゲン品で2000円程度でしたので、ま、御の字でわないかと、、

後は、自分で赤く塗って、ちびらくんの郵便配達車に(爆)、、、
この夏に、CSで、ちびらくんの再放送を見たばかりだし、、自分的には、赤いトータス号の方が、、、、おほほほほ、、

【2008/11/18 16:23】 URL | 覆面える #- [ 編集]


>覆面えるサン
御快諾、ありがとゴザマス!

スカイネット版、買おうとはしてたんですよ。
そしたらもう店舗からは姿を消して足り、タマにヤフオクに出ても定価以上行ったりして
躊躇してたら、バイス版のアナウンスがあって、そっち待ってたら倒産でガックリ……。
2000円で出てるの見てたら即買いでしたね~!

円谷倉庫版、ぜひ、複数手に入れて、
一個は赤く塗ってホイールのパターン変えて、チビラくん仕様にして下さい!
【2008/11/18 19:05】 URL | FZIRO #jxzSJpSE [ 編集]

またまた、しばらくです。
円谷倉庫、またまた強気の高額ブラインド箱ですね。
同じく、市販未確認です。

「怪奇」は、なんとも立体物に恵まれてないですからね、ホント。

トータス号、当時プラモなんかもあったし、
イマイ製だったよな気もするんで、再販等の恩恵もホントはあったかも知れないのに機会が無いのは謎ですね。
金型破損説とかでしょうか?


「怪奇」は大好きな作品なので、入手可能なコレが、とても欲しいんですよ。(笑)

プロップ再現…ってのが、シリーズの趣旨みたいなんで、
サンビーム500付属のよなサービスっ気は無しなのが残念。


「怪奇大作戦大全」によると、トータスの解説ページに、
「デザイン/梓 博」と書かれていました。


スケールの近い、旧車ミニカーらと絡ませたいですね。
【2008/11/19 17:53】 URL | TMJM #- [ 編集]


>> TMJM さん
どもども!(笑)
そういえば、トータス号のプラモ、イマイからは再販されてませんねぇ…。
昔、一旦イマイが倒産したときに、半分以上の金型がバンダイに移ってるんで
そっちにあるのかもしれません……。
だとしたら、またあの連中の手によって再販されるかも知れないけど、
そうなったら金型見つかって1万円、無かったらキャスト複製で2万とかなるのかな?(w
ゼンマイはゼロXの時に型作ったはずだからそれを流用してほしいけど、
また「当時と全く同じでないと意味無い」とか言い出して新規型起こして、
高くなるかも知れないですが(苦笑)。

デザインは梓博という方なんですかぁ…
ググッても全然hitしなかったから、この仕事のためだけの誰かの変名なんでしょうかね?
でも手がかりができたんでまた調査してみます。
情報、ありがとうございました。m(_ _)m



【2008/11/20 01:06】 URL | FZIRO #jxzSJpSE [ 編集]

品川ナンバーを取得
あそこの復刻団体も……まぁなんですかねぇ。

「負の遺産」とまで言わないけど、復刻方針に不満がおきる「不」の遺産商品は気が乗りません。(笑)


前述の本「怪奇大作戦大全」には、
ボディ製作時風景の写真やデザイン等も掲載されています。

他に、トータスの運転事情がわかるエピソードもあり、
実車内の密閉度が、完全ではなく、
よく排気ガスが車内に侵入する事があったようで、(><)
そんな件で、トップのルーフが取り去られ、
オープン仕様を余儀なくされたとの事です。


本編で神経ガスを撒かれて、交通事故を引き起こさせるエピソードの、
「果てしなき暴走」じゃありませんが、
トータスの車内事情は結構苛酷だったようです。
【2008/11/20 10:46】 URL | TMJM #- [ 編集]

七人の娘が旅をしたぁ…
―と、陰湿な曲からはじまるコメントです(笑)。

さすがはFZIROサン、詳しい解説ですね。
こんなにも色々なメーカーからモデルが発売されていたものとは知りませんでした。
【2008/11/20 18:31】 URL | ドルフィン #i14iIIGU [ 編集]


>TMJM さん
さすがにキャスト複製2万のアレは「買わない」って人が多いみたいなんで
方針を変えてくれればいいんだけど、さてどうなりますか(苦笑

トータスがオープンになったのはそっちが理由だったんですね~。
隊員の体格では窮屈だから屋根外したってのが定説っぽかったけど、
そんなに頻繁に出入りするもんでもないから、どうなのかな~と思ってたんですよ。
室内にガスが充満したらシャレになりませんよね。

つうか今ならナンバー取れないんじゃないのかな~?(爆


【2008/11/20 22:38】 URL | FZIRO #jxzSJpSE [ 編集]


>ドルフィンさん

あの歌は私も大好きです。
映像のクリップの音声をよく聴いてます(笑)。

おほめの言葉をいただき、ありがとうございます。m(_ _)m
トータス号はマイナーメジャーではあるんで、高額小ロット商品なら、
実はそこそこ出てたんですよね~。
私は買えなかったその内の2つをちゃんと手に入れ紹介され、リンクもさせていただいた
覆面えるサンと、どどまいやさんという、2大スーパーコレクターさんに感謝しつつ、
今回やっと低額大ロット商品になってくれたんで
ビンボーな私でもようやく買えました、という喜びの報告が今回な訳です(笑)。

【2008/11/20 22:49】 URL | FZIRO #jxzSJpSE [ 編集]


fziro様

やっぱり特撮の知識はイマイチ厚くない当方(笑)、”怪奇大作戦”は未見、トータス号も知りませんでした・・・が、これはなかなか魅力的なスタイルですね~。先回の海外モノとはまた違った魅力があります。和製カスタムカーって感じでしょうか。全く関係ないのですが、”未来世紀ブラジル”に出てきたメッサーシュミットを思い出しました。
【2008/11/21 00:01】 URL | Ponys41 #- [ 編集]


> Ponys41 さん
国産トクサツの劇中車にはゴテゴテしたモノも多いんですけど、
タマにこういう秀逸なのも混じってます。
キャラウィールの時なんかに出て当然のクルマなんですけど、
なんであの時は出なかったんだろう、ハテ?

『怪奇大作戦』自体も、基本は大人向け科学犯罪ドラマとして作っていて、
最後にそれでは説明できない何かが残る、という構成なんで、
今の目で大人が見ても充分に楽しめますので、機会があったらぜひ御覧下さい!
【2008/11/21 00:11】 URL | FZIRO #jxzSJpSE [ 編集]


90年頃にトータスの図面の展示を見ました。その時の写真は1枚だけあり、方眼紙に描かれた3面図を青焼きしたモノで側面図のみボディーがあろうことか全面朱赤に塗られていました(未来予知だったのでしょうか?)元が青焼きなので黒のペンで上書きされた「トータス(TORTOISE)文字しか判別出来ません。青焼き&タイトルの上書きは成田 亨さんのウルトラQ、宇宙船サタン1号図面と似た状況です。また正面図の途中の形の起こし方が成田さんっぽいが、確証はありません;側面デザインと実車のボディラインはほとんど一致しており、わずかな相違点としてエアスクープの微妙な角度とサイドマーカー、角ばったホイールアーチ(リアはシトロエンやポインター風な直線)等です。

とにかくトータスファンにはまちがいなく嬉しい立体化ですね♪ 
また「円谷倉庫」とはなんともキャッチー!なネーミングの「妙」ですね。

余談ですが、流星号のフロントホイール(リアは暗い写真で判別出来ませんでした)には燃えかすどころか、スバルのホイールキャップがまんま流用されていました!
【2008/11/21 09:10】 URL | NHRA68" #- [ 編集]


>NHRA68"さん
これはまた貴重な情報をありがとうござます。
そうですか、成田さんぽかったですか?
『怪奇』放映時にはもう成田さんは円谷との付き合いは無くなっていらっしゃったはずですが、
『ウルトラセブン』の中期あたりから企画は進んでいたと考えると全く不可能な話じゃないし、
もしそうなら、謎のデザイナー「梓博」とかいう人はその変名つうか、
たがいの妥協の結果生まれた名前みたいな気もしますねぇ…。
まぁもちろん、だれか別人が成田風に描いた可能性もありますが……。
図面が赤く塗られてたっての面白いなぁ…。
どんな感じになるか試しに塗ったんですかね?(笑)

流星号のホイールカバーは「燃やしてない派」は、取り外したチビラ郵便車のをそのまま付けた、
と説明してますね(笑)。
まぁ、向こうもサンバーベースで作ったか、たまたまホイルが流用できたと考えた方が
いいのかも知れませんが(笑)。
このへんも公式見解が出て、論争に決着がつくといいんですけどねぇ…(笑)。
【2008/11/21 15:40】 URL | FZIRO #jxzSJpSE [ 編集]


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