キャラクターミニカー秘密基地
劇中車キャラクターミニカーを中心に 陸海空で大活躍するスーパーメカの模型が集まる秘密基地でしたが、開始後7年を迎え「映像作品に登場の様々なキャラの玩具」を紹介するブログとして拡大再開店です
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FZIRO

Author:FZIRO
ミニカーコレクターからも、
合金コレクターからも異端視される
劇中車のキャラクターミニカー、
それも標準スケール物を中心に
ひたすら集め続けています。
マイナーなジャンルでしたが
この頃はキャラウィールや
カーズのおかげで、少しは
市民権を得られてきたかな?(笑)
なお、このブログの内容は、
いわゆる「日記」ではないので、
コメントや御質問があったら、
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狡猾さは一日にして成らず!
preadesmain.jpg
彗星帝国にやっとのことで勝利した地球に次に襲いかかってきたのは暗黒星団帝国です。
『新たなる旅立ち』と『ヤマトよ永遠に』に登場するこの帝国はローマ帝国を模した存在ですが、
始めは滅亡寸前のガミラスの星の核からガミラシウムを掘り出していました。
ここに母星に最後の別れを告げに来たデスラーが出くわしたことから、
暗黒星団帝国との戦闘が始まってしまうのですが、最初の戦艦プレアデスや
その次の自動惑星ゴルバとの戦いだけでもこの敵の強大さがよく解ります。
デスラーの捨て身の発射口への特攻や、それを見たスターシアのイスカンダルごとの自爆により
辛うじて勝利を収めることはできたものの、ヤマトが波動砲を撃っていても果たして勝てたかどうか…。

これほど圧倒的な強大さを見せつけた暗黒星団帝国でしたが、
続く『ヤマトよ永遠に』では少し設定が変わってしまいます。
あまりに強大すぎて、どう考えてもヤマトに勝ち目がないと判断されたのか、
その武装はなぜか波動エネルギーに弱く、浴びると誘爆してしまうことにされたんですが、
前作『新たなる』でデスラー砲の直撃に全くの無傷だったことは忘れ去られていますね(笑)。
まぁガミラスのエネルギーと波動エネルギーは同じものかどうかは解らないんですが、
やはり前作で「ガミラシウムとイスカンダリウムはほぼ同じ」みたいな説明をされてたんで、
そこから抽出されるエネルギーは同等だろうと考える方が普通ですよね~。
そして波動エネルギーを恐れるあまり、星全体を地球に擬装するという
壮大かつ狡猾な作戦が執られることになった訳ですが、やはりコレってヘンですよ……。

この2作品はヤマトシリーズ全体を通してもツッコミの多さでは屈指です(笑)。
ガミラスを破壊されバランスを崩したイスカンダルが軌道を外れるところまではいいとして、
たいした天変地異も起こらないどころか、自力でワープしてしまう程の
超スピードに達するってのは、当時から納得いきませんでした('A`)

muzinkantai.jpg
『永遠に』での冒頭で、地球防衛軍がまた無人艦隊に戻っているのは
当時は不思議に思いましたが、これは白色彗星により地球艦隊が全滅した痛手から
まだ立ち直ってないからだろうということに気づいて、これは納得。
しかしヤマトクルーがまた閑職に追いやられてるのは謎です。
前作でイスカンダルまで行ったのは長官の命だったのに、なぜ懲罰人事をくらってるんでしょうか? 
ただこの時は小惑星イカロスでヤマトを整備改造中だったことから好意的に考えると、
その手が空いた期間、現状最高のベテラン揃いのヤマトクルーを
遊ばせておくわけにもいかないからと考えれば解らないでもないですが…。

しかし、スターシア、サーシア、そして守の親子3人がみんな自爆してしまうのには納得いきません。
特に守なんか完全な犬死なんで唖然としましたよ。あれじゃ何のために生き残ってたんだか……。
地球とは全く違う場所にある暗黒星団帝国母星をヤマトクルーがもう少しで未来の地球だと
信じてしまうのも変だし、地球と同じ大きさを持つ機械惑星デザリウムを波動砲一発で粉砕するのも、
これは例の誘爆のせいだといちおう説明はしてあるけど、やっぱムチャです…。
それにサーシャごと吹っ飛ばすのが絶対に許せんヽ(`Д´)ノ (怒


yamatops2games.jpg
このように数限りなく矛盾点・不満点が噴出するこの2作品ですが、
やはり不満だった人は多かったようで、バンダイのPS2のゲームの暗黒星団三部作である
「イスカンダルへの追憶」「暗黒星団帝国の逆襲」「二重銀河の崩壊」では
1つ1つ丁寧に矛盾点や不満点を解消する試みが為されていましたね。
その解決があまりに丁寧なんで、ヤマトを愛する人にはぜひ実際にプレイする、
あるいはプレイ動画だけでも見て欲しいですが、時間が相当かかるので、
忙しい人のためにそのいくつかをピックアップすると、

・『新たなる』での暗黒星団帝国軍がデスラー砲には無傷でヤマトの主砲でも普通の被害だったのは
 「偏光バリア」を装備していたから、エネルギーの大半はよそに逃げていたという説明。
 
・坂本や北野の『永遠に』での行方不明は、坂本は勤務継続、北野はエリートなんで
 『永遠に』では本部勤務に配置換えされ、パルチザンのリーダーとして活躍させてます。

・自爆一家は全員死なないストーリーラインも用意され、つうかそっちがメインルートで、
 イスカンダルは健在でスターシアはそこに残りますが、どういう天変地異が起こるか解らないので、
 守とサーシアは地球に一時避難し、やがて守は地球艦隊の副指令を経て、ヤマトの艦長に就任。 
 山南さんはどうしたのかというと地球艦隊の司令で、ヤマトと共に戦うしゅんらん(アンドロメダ2級)の
 艦長として登場し、ヤマトを助けてくれるので、映画より活躍してるかもしれません(笑)。

・イスカンダルの自然ワープは無し(笑)。

・暗黒星団帝国母星の位置は、太陽系が消滅したので進んだ科学により惑星を移動させたと説明。
 劇中でイスカンダルが移動してるのでこの説明は説得力大。

・同じ大気を吸えないガミラス人と地球人の同一空間同居は、佐渡の調合した薬により可能と説明。
 本来のガミラス人はイスカンダル人や地球人と同じ大気を吸っていたので、環境が変われば
 順応するだろうとの見解も語られますが、これは『ヤマトⅢ』への伏線だったんでしょうね。

・伏線といえば、最後、イスカンダルへ帰る守とサーシアに、このゲームにはなぜか登場する
 トチローも付いていきますが、これは『キャプテン・ハーロック』の世界につながるという伏線で、
 シリーズ1初期の「守がハーロックになる」という設定の復活とも言えるでしょう。

・サーシアはトチローが冥王星で自動制御船に修理改造し、今回の航海にも随行させた
 ゆきかぜによって救われますが、このゆきかぜの自動制御がやがて、
 アルカディア号の魂を宿したコンピューターに進化していくんでしょうね…。

・ヤマトの僚艦は、しゅんらん、ゆきかぜを初めとして、折りに付け増援されますが、
 ゲームの得点値が高いと主力戦艦も援軍として駆けつけてくれて、上手く運べばあの
 「全艦マルチ体制を取れ!」状態で敵艦隊を粉砕する事もできるようになります。ヽ(´ー`)ノ

本来のヤマトの世界観に出てこないトチローが登場するのは、このゲームが西崎氏が獄中にあり、
松本氏中心でヤマトのリメイクを仕掛けていた時期に製作されたため、
当時松本氏が熱心に進めていた「松本ワールド大集結」の動きに則していたからでしょう。
その後の裁判で松本氏の敗訴さえなければこの体制でいろんなプロジェクトが推進されたでしょうが、
西崎氏の復権で彼抜きで制作されたこのPS2のゲームにも待ったがかかり、
映像の矛盾を修正していくという方針の『ヤマトⅢ』、そして『完結編』のゲーム化は、
たぶん当分の間は為されることは無いと思います。

ビデオソフト時点で破綻していた「ワープディメンション」もゲームでは無視されています。
「スタンダード画面だったのが、新宇宙に突入するとシネスコになり迫力倍増」というあの仕掛けは、
ちゃんとその比率通りに上映されれば効果大なんですが、ワイド画面以前のモニター時代に作られた
ビデオソフトだと、フレームの関係上、スタンダードの方が画面が大きくなるんで、
シネスコになったとたん逆に画面が小さくなるドッチラケ状態になっちゃうんですよね。
私はかねてから映画を見に行くとき、怪獣や大型メカ、建物等の大きなモノならいいんだけど、
人物の顔が大スクリーン一杯にクローズアップされるのは他のシーンの巨大感を損ねるから嫌いで、
人を映すときは画面の一部だけで映せばいいのにと思っていたんで、
同じ考え方の「ワープディメンション」には大納得だったんですが、ゲームで無視されてガッカリですw


preades3sides.jpg
メインでお見せしているのはバンダイのプラモのメカコレのプレアデスで、円盤部の直径が約6.5cm。
暗黒星団帝国の通常艦隊は円盤状の本体に戦艦の艦橋が付いている構造で、
ほとんどの艦が相似形に近い形をしていますが、これをデザインしたのは
大河原邦男さんの師匠格の中村光毅さんです。
中村さんの主催するデザインオフィス・メカマンは主に美術背景を得意としており、
『新たなる』の仕事もそのつもりで参加したら、メカもやってくれと言われプレアデスのラフデザインを
担当されたようで、いろいろ直しが入った後に決定稿は板橋氏に任せたようですが、
ヤマト世界で他に例のない円盤形メカを生み出した功績は大きいと言えるでしょう。

preadesbox.jpg
メカコレで暗黒星団帝国はこの17番のプレアデスしか発売されず
(再販時期によっては、600円サイズの無人艦隊大型艦に違う色で成形されたガリアデスが
オマケとして付属)残念でしたが、
『ヤマトよ永遠に』新登場メカの600円サイズプラモは、ヤマトとこの無人艦隊大型艦、パトロール艇、
パトロール戦車、掃討三脚戦車くらいしか出なかったんじゃないでしょうか? 
『新たなる旅立ち』では暗黒星団帝国の商品はこのプレアデスのメカコレしか出なかったから、
大型メカを期待してたのにこのラインナップとはバンダイは一体何を考えてるんだという気もしますが、
一説によると映画上映まで後半のメカは伏せられており、出したくとも出せなかったようで、
結果、『永遠に』シリーズは売れ残りまくったらしいので、ある意味バンダイも被害者だったのかも…。
ゴルバは大きいの欲しかったし、グロデーズなんかもメカコレくらい出てよかったと思うんですが、
その後の『ヤマトⅢ』では人気の(ガルマン)ガミラスに新型メカがたくさん出るんで
メカコレはそれを出すので精一杯だったのかな?

つうことで、この2つもスクラッチビルドしました。大きいのでクリックしてどうぞ!
gorbafleet.jpg
ゴルバは正確にスケール合わせるとトンデモない大きさになるんで小さめに、全長15.5cmで、
グロデーズは細部がよく解らないんでテキトーに、全長約8.5cmで作りました。 
材料は例によって粘土やスチレンボードなんで、ゴルバの角は折れないよう太めに作ってあります。

しかし作ってみて改めて解ったんですが、ゴルバってタコ壺&タコ足ですねぇ(爆
ラフの段階では普通の太めの戦艦だったのに、
どこの段階でこういうキテレツなメカになったのか、その過程に興味津々です。
暗黒星団の連中がみんなハゲ頭でタコを連想させるのが理由だったら爆笑だけど。ヽ(´ー`)ノ  
実はこのゴルバは諸事情により後ろは作ってなくて、タコ壺ならぬタコの開き状態なんでした……。
この辺の手抜きは暗黒星団帝国にふさわしい狡猾さで、まさに一日して成らないワザですな(爆

テーマ:ホビー・おもちゃ - ジャンル:趣味・実用

この記事に対するコメント

>>星全体を地球に擬装する・・・
そそ、つい先日、CSファミリー劇場で再放送してて、全部見ることができましたけど、、、やっぱ、コレって変でつよねー、、

そんなにヤマトって、つおいの?、、ってね、、

でも、暗黒星団帝国VSガミラスとか、他の星系の高等生物同士の戦いちゅーのも、実際に発生しててもおかしくないわけですし、、

>>暗黒星団の連中がみんなハゲ頭でタコ・・・
ぶはははははは、、、それ最高かも、、
【2009/08/12 16:51】 URL | 覆面える #- [ 編集]


>覆面えるさん
いや~、全く、『新たなる』があまりに考え無しだったんで、
『永遠に』はかなり無理が来てますよね(笑)。
身体が欲しいのは解るけど、フツーそんなボロ負けしそうなとことは戦わないだろうとw
それでも一応、奇襲により地上を征服したんだから、
あと一歩ではあったんですけどね~。
だからゲームがいちいち丁寧に説明&つじつま合わせを
してくれたのはうれしかったですよ。

ハゲタコ説、当たりかもしれませんよ!
【2009/08/13 00:38】 URL | FZIRO #jxzSJpSE [ 編集]


この辺りになると当方はだいぶ醒めつつあったので記憶が朧です。スイマセン。。。
メカコレがこの先までフォローしていたのも記憶に無いような・・・。
でもゴルバは記憶にあります。当方には縄文土器みたいに見えます(笑)。
・・・ところで宇宙戦艦ヤマト、キムタク主演で実写映画化って噂はどうなんでしょうか?
【2009/08/13 01:36】 URL | Ponys41 #- [ 編集]


>Ponys41さん
『さらば』以降はファンも生き残りゲームみたいなもんでしたからねぇ(w
あの映画はほぼ全員が満足したけど、
『ヤマト2』の焼き直し&結末変更でかなりの人が辟易して離れて、
残った人も『新たなる』&『永遠に』のグダグダ振りで怒ってまたファンが減って、
『ヤマトⅢ』はまともだったんだけど、時すでに遅しで、途中で打ちきられ、
なんとか完成した『完結編』もブーイングの嵐と、
ほんと、どんどんファンが離れていく始末でした(w

当ブログでは観てない人にも解りやすく完結編までフォローしますので、
読むだけでもけっこうですから、どうかお付き合い下さい。m(_ _)m

ゴルバ、土器っぽくも見えますよね~、
上の方の装飾にはそのエッセンス入ってるかもですヽ(´ー`)ノ
【2009/08/13 01:48】 URL | FZIRO #jxzSJpSE [ 編集]


こんばんは。
暗黒星団帝国の詳細なご説明ありがとうございます。

『ヤマト2』で生き延びた(!)ヤマトの諸君が放送局をフジテレビに変更しての『新たなる旅立ち』。
オンエア中は集中して見ましたけど、島倉千代子さんの「サーシャわが愛」(でしたっけ?)が流れた時は「畜生!またやられた!」とテレビ画面に向かって思わず悪態を。(暴言深謝)

でも番組ラスト、「スターシャの娘サーシャを乗せヤマトは地球へと帰還する。その姿を冷ややかに見つめる目があった。暗黒星団帝国、その正体を知るものは地球にはまだいない・・・」みたいな思わせぶりなナレーションに「おおっ!」と、またつられてしまいましたけどw・・・懲りないなあ(涙)

んな感じ(?)で、『ヤマトよ永遠に』では、暗黒星団帝国が本格的に登場するぞ!と公開日を待ちわびて、映画館にダッシュ。

冒頭で古代守がいきなりあんな事になって、地球では森雪がアルフォンに口説かれ、ヤマト艦内では、こんなこともあろうかと一気に成長したサーシャが古代に色仕掛けなど見所沢山なドラマが、昭和歌謡ムードたっぷりの盛り沢山な挿入歌と二重銀河なBGMの背景で展開され、売りだったワープディメンションがどのシーンだったか気がつかないうちに布施明の熱唱で映画が終わってしまいました・・・呆然。

よく分からないのでもう一度見ましたけど、「これ見てもヤマトを応援しますか?」的にファンに試練を与える意図なのかと(爆。

でも『新たなる旅立ち』の暗黒星団帝国は強かったですよね(フォローになってない?)。
デスラー砲は「石コロ」呼ばわりされ、メルダースもカッコよかったし。ブレアデスから戦闘機がワラワラ出てくるシーンも新鮮だった記憶があります。

映画公開後、掃討三脚戦車のプラモを買おうかと思いましたが、お店でダダ余りだったので、何か罠があるのか?と警戒(?)して買いませんでした。

ご紹介いただいたゲーム版、かなり良さ気ですね。
(『さらば~』はプレイしましたけど、「スパロボ大戦」みたいな展開を期待していたのはボクだけ?)。
松本キャラをキッチリ描けるアニメーターさんとかの存在も大きいのでしょうか?

DCDみたいに『さらば~』の世界とか『~2005』の世界を巡る、通りすがりのヤマトシリーズも見てみたいなw・・・その節は『光速○○オーディン』の世界にも行って欲しいな、と。
長文すみませんでした。
【2009/08/15 23:31】 URL | どどまいや #LkZag.iM [ 編集]


>どどまいやさん
お~、どどさんもこの二作品にはイロイロと言いたいことあるみたいですネェw
ほんと、この2つ、特に『永遠に』は見てるのつらかったデスよ……。
『新たなる』から一年の製作期間があったのに一体何やってたんだか……。
そろそろ西崎-松本間の対立がシャレにならないレベルにきてたのかなぁ…。
まぁだから、PS2ゲームでちゃんとしたお話に生まれ変わってヨカッタです。


掃討三脚戦車のプラモ、買っておけばヨカッタですよねぇ…。
オリジナルのトライポッドっぽくってカッコヨカッタんだけどなぁ…。
金型はあるはずだから再販してくれればいいのに……。
パトロール艇とパトロール戦車はキツイだろうけど、
掃討三脚戦車はきっと売れると思うんだけどなぁ……。
【2009/08/16 01:48】 URL | FZIRO #jxzSJpSE [ 編集]


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